【除湿機】で部屋干しの生乾きを防ぐ。一年中除湿機で快適に洗濯物を干そう!

洗濯物を乾かす方法 除湿機を使う

人間生きて行くにはしなきゃいけないことが沢山ありますね
お金を稼ぐこと、食べること、そして洗濯をすること
どうも!@to_sky_blueです

並べた言葉の粒感が全然違いますが、今日は洗濯のお話です 
洗濯と言っても洗濯をすること、ではなくて洗濯物を乾かす方のお話です

梅雨時期だったり、冬だったりで洗濯物が中々乾かない季節ってありますよね
そんなときに出番なのがの登場です

いろいろ調べたので紹介しますね

洗濯物を除湿機で乾かしたい!!

最近は洗濯する時間もなく、どうやって洗濯をする時間を捻出するのかが悩みのタネ

結局は週末にまとめて洗濯をするようになり、洗濯をするその日に外に着ていくものがない始末に。。。
あわてて洗濯をして、コインランドリーへいって乾燥機を突っ込みます

大体1時間あれば乾燥機で乾くので、その間に用事を足して1時間後に洗濯物をとりにいきます

ただ、何か用事があるならいいですけど何もなかったら暇ですし、時間がもったいない。。。 
しかもコインランドリーで10分間100円投入をするので50分だと500円
ま、これぐらいだったらとは思うけど、節約するに越したことないですね

洗濯物は早く乾かして生乾きも防ぎたい
そんな感じで除湿機を探しましたよ

ほんとは乾燥機が欲しいんですけど、これからも転勤をするので次のマンションに置けなかったら困るなと思って除湿機を探しました。

除湿機には3つの種類がある デシカント・コンプレッサー・ハイブリッド

いろいろ調べると3つの種類があるようです

  1. デシカント方式
  2. コンプレッサー方式
  3. ハイブリッド方式

さて、どんな特長があるかというとこちらです

デシカント式
ゼオライトと呼ばれる乾燥剤に空気中の水分を吸着させて湿気を取り除く。吸着した水分を温めて熱交換器で冷やして水滴にする
【メリット】 1年中安定した除湿能力がある。本体サイズや運転音が比較的小さい
【デメリット】ヒーターを使用するので消費電力が高い。また室温があがるので夏には向かない

コンプレッサー式
空気を冷却器で冷やして結露をさせて湿気を水滴に変える 
気温の高い夏に能力を発揮するが、気温の低い冬場は効果が期待できないことも・・・
【メリット】 消費電力が安くて室温があまり上昇しない
【デメリット】気温が低い冬は除湿能力が落ちる。本体サイズや動作音が大きい

ハイブリッド式
デシカント式+コンプレッサー式のいいとこ取り。
【メリット】 良いところ取りなので夏でも冬でも使える
【デメリット】2つの良いところがあるので本体が大きくて価格も高くなる・・・のが難点

まとめるとこうなります!

夏はコンプレッサー、冬はデシカント、お金があればハイブリッド!ですね

狙っているのはパナソニックの除湿機

なんだか白物家電はやっぱりPanasonicでしょ、ということでPanasonicを買おうかなと思っています。

なんてったって、ナノイーですからね

ナノイーとは何ですか? – フェイスケアより引用:

ナノイー」は、空気中の水分を集めてできた水に包まれた微粒子イオン。通常のイオンよりも約6倍の寿命で、広範囲に届きます。
また、水分量はマイナスイオンの約1000倍以上。お肌と同じ弱酸性なので、人に優しいイオンです。

Panasonicのオススメ除湿機はこちら

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ABOUTこの記事をかいた人

北海道出身で現在関西に在住の41才 ギターを弾いていてアメリカに留学をしていたこともあるが、いまはしがないサラリーマン ライブに行くのが趣味で、ロック、ポップス、ジャズ、フュージョンなど幅広く見に行く 新し物好きで、ガジェットが好き、読書も好き