宇多田ヒカルのニューアルバムは音楽好きな人全員に聞いてもらいたい、と強烈におすすめ

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8年ぶりなんですね
そんな8年ぶりのアルバムが売れまくっているようです
そんな私は、はい、買っちゃいました
どうも!@to_sky_blueです

8年ぶりの女王の帰還ですね
いままで宇多田ヒカルのアルバムって欲しいなと思った事はなかったんですが、今回は衝動買いしちゃいました

宇多田ヒカルの8年ぶりのアルバムは絶対買い!

音楽ファンなら一家に一枚?
いやスマホを持っている人全員にダウンロードして聞いて欲しいアルバムです

捨て曲なしですね
この完成度って凄すぎです

宇多田ヒカルのアルバムを買うつもりはさらさら無かったんですがこのCMを見て、CM曲が気に入ったので衝動買い

このメロディーを聴いて頭の中から離れらなくなって衝動買い

まあ一曲だけでも良かったんですが、どうせならアルバムを買っちゃえ! 
ということで買いました

宇多田ヒカルのアルバムはiPhoneで買いました

そう、便利な世の中になりましたね
いつも手にしてるこのiPhoneで買えたんですから

ちなみにこのアルバムって世界中でヒットしてるようですね

宇多田ヒカル『Fantôme』、国内外で大反響ーーグローバルな音楽シーンとの“同時代性”を読む | Real Sound|リアルサウンドより引用:

発売日翌日9月29日のiTunesアルバム総合ランキングでは全米3位を記録。ヨーロッパではフィンランドで1位となり、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、スウェーデンなどでTOP20以内にランクイン。アジア各国においても、香港、台湾、シンガポールで1位となり、その他の国でも軒並み上位を記録し、全世界のiTunesアルバム総合ランキングでも6位を記録した。

ちなみにこのアルバムって日本語の歌詞だけで、英語の歌詞が入っていないんですけど世界中で大ヒット
これってものすごく珍しいんだそうです

ちなみに本人も驚いているようです

宇多田ヒカルのスタッフもこんな感じ 
いいのかこれで(笑)

しかし大ヒットですね

しかも海外でプロモーションって全然していないんだから凄いことです

宇多田ヒカル『Fantôme』、国内外で大反響ーーグローバルな音楽シーンとの“同時代性”を読む | Real Sound|リアルサウンドより引用:

本人やスタッフが率直な驚きを表明していることからもわかるように、海外に向けての大掛かりな展開や仕掛けのようなものは、ほとんど無かったはず。むしろ、当サイトに掲載されたインタビュー(参考:宇多田ヒカル、新作『Fantôme』を大いに語る「日本語のポップスで勝負しようと決めていた」)で本人も語っている通り、「日本語のポップスで勝負する」ということが『Fantôme』の大きなテーマだった。研ぎ澄まされた言葉と余計な音を削ぎ落としたサウンドで、鮮やかな情景や、胸を揺さぶる強い思いを描き出す。そういう「歌としての強度」をひたすら高め、磨き抜いたアルバムだった。

 ということは、単なる話題性やプロモーションによるものではなく、作品の圧倒的なクオリティと洗練が、国境を超えて話題が伝播する原動力となったのだと思う。

これは本当に聞くべきアルバムです

ちなみに私がはまった曲が「道」
ととねぇちゃんの主題歌の「花束を君に」

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの主題歌、「桜流し」
椎名林檎とのデュエット「二時間だけのバカンス featuring 椎名林檎」が収録されています

ちなみにこれを書いているのはEXTREME来日 大阪公演の次の日で、これを書いている日の翌日はドッケンのライブに行く予定

いつもだったら余韻に浸るか、ライブの予習をしている頃ですがずっとこのアルバム聴いています

ドッケンのライブで脳内再生が宇多田ヒカル・・・あり得るな(^_^;

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ABOUTこの記事をかいた人

北海道出身で現在関西に在住の41才
ギターを弾いていてアメリカに留学をしていたこともあるが、いまはしがないサラリーマン
ライブに行くのが趣味で、ロック、ポップス、ジャズ、フュージョンなど幅広く見に行く
新し物好きで、ガジェットが好き、読書も好き