なぜiPhoneに防水機能がつかないのか?を考えてみた

Water drop license free CC0


まぁ、ずっと思っていたんですけどね
なんでこれが無いのかな?って思うことはありますよね
そう、iPhoneの防水機能
どうも!@to_sky_blueです

毎年iPhoneを買い替えてきましたが、なぜか機能が足されない防水機能
なぜなのかを考えてみた!

iPhoneになぜ防水機能がないのか?

さて、なんででしょうね?

機能として求められていない?
そんなはずないですよねぇ

こんなのや

こんなのがあります

こういうサービスもある

防水加工サービス – modcrew™(モディクルー)でiPhoneを防水加工・修理|防水加工・ガラス割れ・傷・破損

となると、やっぱり防水機能は求められているんだよね

じゃあ、なぜ防水機能をつけないのかというのが、やっぱり疑問ですな

なぜiPhoneに防水機能をつけないのか?グーグル先生に聞いてみた

つける技術力がないから

そんなことはない(断言)

と、まぁ、Google先生に聞いてみた

お風呂文化に秘密あり!?iPhoneに防水機能を望む声と搭載されない裏事情 – エキサイトニュースより引用:

バスタイムの過ごし方を聞くと、東京では「シャワーと湯船の両方」と答えた女性が70%で最多ですが、パリ・ニューヨーク・ソウルでは「シャワーのみ」という回答が圧倒的。

 日本では風呂桶に身を沈めてリラックスする風習があります。その場合に両手が空くことが多く、雑誌を読んだり飲食することだって可能です。もちろんiPhoneだっていじりたい放題!

案外これが答えなのかもしれないですね

お風呂文化に秘密あり!?iPhoneに防水機能を望む声と搭載されない裏事情 – エキサイトニュースより引用:

お風呂、またはシャワーに入るタイミングも、東京・ソウルは「寝る前」、ニューヨーク・パリは「朝起きてすぐ」と答える人が多いようです。

 つまり日本人は一日が終わったあとにリラックス目的でお風呂に入る人が多いのに対し、海外では仕事前にサッパリすることが主眼になっています。

 こうしたお風呂事情から考えても、日本と海外では文化が全然違うことが分かりますね。「浴室でゆっくりiPhoneを使いたい」という欲求は、日本人特有のものなのかもしれません。

確かに湯船に入って身体の疲れをとる、っていうのは日本人特有かも

アメリカに住んでたときは部屋にはシャワーはあったけど、湯船は無かったな

こういう事情だから、防水機能を付けないのは納得がいくかも

でも、こういうニュースもあるから、将来的にはiPhoneに防水機能がつくかもしれないですね

ASCII.jp:Apple、日本初の開発拠点は横浜市「綱島」に決定より引用:

Appleが横浜に開発拠点を置くことは昨年からニュースとなっていたが、新たに建設されるテクニカル・デベロップメント・センターの所在地は横浜市港北区綱島であることが発表された。

あ、考えたではなく、調べたになってしまった(^_^;

最近は長風呂、しかも1時間以上入っていることが多いので、このスピーカーは欲しいかも

関連コンテンツ表示

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

北海道出身で現在関西に在住の41才 ギターを弾いていてアメリカに留学をしていたこともあるが、いまはしがないサラリーマン ライブに行くのが趣味で、ロック、ポップス、ジャズ、フュージョンなど幅広く見に行く 新し物好きで、ガジェットが好き、読書も好き